もう忘れてることが増えてきた。
古くからある住宅地区の路地。
特に北京は今年のオリンピックのせいもあって、
ものすごい勢いで開発が進められているので、
こういう所は今のうちに歩いとかなきゃ、ということで
可能な限り歩き回りました。
最近この旅行の写真を見て、気づいたが、
店の全体や家の門なんかを撮ったつもりで、結構自転車が写ってることが多い。
この写真の店は、多分、何かの肉屋。
古くからある住宅地区の路地。
特に北京は今年のオリンピックのせいもあって、
ものすごい勢いで開発が進められているので、
こういう所は今のうちに歩いとかなきゃ、ということで
可能な限り歩き回りました。
最近この旅行の写真を見て、気づいたが、
店の全体や家の門なんかを撮ったつもりで、結構自転車が写ってることが多い。
この写真の店は、多分、何かの肉屋。
今日たまたま通りがかったのが、VIOROというビルの地下2階で
展示を行っていた学生展「ぬるまゆ」
福岡県内のデザインに関係のある勉強をしている学生達の作品が展示されていました。
その中で一番気になったのが、これ。
「おととび」というタイトルの下に小さく書いてあるのは
「喜びや楽しさにつながれば、ホンモノかニセモノかなんてどうでもよかったりする」

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森と散歩の大好きなドイツ人の真似をして、僕も散歩にしょっちゅう行ってたんですが、
そのなかでもお気に入りのコースにEisweiher(アイスヴァイアー)という池がありました。
ぐるっと一周できるように小道が作られてます。
写真に写ってる部分は割と深いのだけど、もうちょっと奥のほうに行くと、
浅く湿地のようになっていて、カエルの卵があったり(孵化から手足がでてくるまでちょくちょく観察しに行った)、
葦のような植物が生えてたりしました。
大家さんのおばちゃんにこの池の名前を聞いたらEisweiherとのこと。
Eis(アイス)は「氷」でweiher(ヴァイアー)の部分は他に聞いたことなかった単語だけど、
まあそんなもんか、で納得してたんですが、最近とみに使い出した独独辞書によると
weiher:
(besonders Sueddeutscher Sprachgebrauch) ein meistens natuelicer, kleiner See = Teich
[特に南ドイツで使用される言い方] たいてい自然の、小さな湖=池
「氷池」だったのでした。
冬でもそんなに寒くならなくなった、と大家さんは言ってたけど、
きっと昔は、冬にはこの池は氷で覆われていたんでしょう。
アイスヴァイアーへ向かう途中に渡る小川。
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Grobwortbuch Deutsch Als Tremd (Langenscheidt Grosswoerterbuecher)



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