街を歩いてて見つけたアサガオ(ヒルガオかも)。
這い登るべき網を離れてはみたものの、頼るべきものがなく、似たもの同士で仲良くやってます。
Varsågod (ヴァーシュゴォードゥ) 「どうぞ」
※僕の持っている本には「どうぞ」という訳とともにどういうときにつかう「どうぞ」なのか
説明されているが、どうやらドイツ語のBitteにあたる言葉のようだ。
肝心の読み上げ精度ですが、まあ機械だから、完璧にというのは無理です、やはり。。。
過度に期待しないでざっと調べるのにはいいかな、と思います。完璧ではないにしても、これ作った人すごいなあ。今日日の電子辞書には音声機能が付いてるくらいだから
「読み方が解からない外国語の音が聞けるサイト」を作る事は可能なのは、そりゃそうなんだけど、会話フレーズは音(CD)で覚えるとして、文字や表で理解したほうがよさそうなもの。
人称代名詞
**単数**
1人称 jag**複数**
1人称 vi★”de” の読み方は、カタカナで書くと「ドン」。。。「ン」はどこからくるんだ。。。
「ここがすごい!」とか「こんなに楽しい!」とか人に伝えられるほど
まだ楽しんでも役立ててもないですが、 時々書いてます。
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「ツイッター」という日本語の正式名称、やはり気になる。
なんで「トゥイッター」じゃあないのかなあ。
でもトヨタの車は「マークトゥー」とは言わずに「マークツー」で違和感感じないし、
ホテルの部屋も「ツイン」と、普段は言うんですけどね。
日本語の中で熟してるかどうかの問題か。

ここ数ヶ月のうちに、何度もスウェーデンに触れる機会があった。
あるところではスウェーデンの経済、別のところではスウェーデンの芸術、などなど、
それぞれ関係のないところで何度も僕の前に「スウェーデン」が現れるので、
これは運命かと思ってちょっとスウェーデン語に触れてみることにした。
あんまり長続きしなさそうな気配はあるが、ドイツ語に似てる部分があるのが
ちょっと救いだ。とっつきは悪くない。
たとえば
日:支払う
独:bezahlen
瑞:betalar
日:窓
独:Fenster
瑞:fönster
日:キュウリ
独:Gurke
瑞:gurka
などなど、そっくりさんも多い。
しかし文字と音の関係になれなくて、その点はくじけそう。たとえば
日:ユリ
瑞:lilja 「リーリャ」
日:手伝う
瑞:hjälpa 「イェルパ」
この辺はまだまだ許容範囲なのだけど、
日:スカート
瑞:kjol 「ショウル」
日:星
瑞:stjärna 「フェーナ」
などなど、「フェ」「シュ」あたりの音と文字が慣れない。今までのアルファベット概念が覆される。
「k=シュ」ってどうやったら思いつくんだ。。。(自分中心なものの言い方だが)
まだ真剣には取り組んでないけど、きっと文法やりだしたら、「へー」とか「ほーう」とか、面白くなってくるかも。もうちょっと続けてみます。。
いつか現地で使う機会、あるかなあ。
冬のオーロラ、夏の白夜、どっちもあこがれる!
(と、遠いけど目標を掲げてみる)