
乗り換えで寄ったホーチミン空港で。エスカレーターの横に掲げてありました。
ベトナム語も元は漢字表記だったそうですが、ってことは、この
“CHU Y” って「注意」だよね、きっと。それから、転んでる人の姿勢が不思議。

これは、ベトナムが漢字文化圏であることとは関係ないと思うけど
「痛ぇ!」に見える。。



Holzpferd
Gerberau 24, 79098 Freiburg
Telefon: (0761) 33342
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“Frische Sträuße
auch zum Trocknen”
(フリッシェ・シュトロイセ
アオホ・ツム・トロックネン)
「摘みたて花束
ドライフラワーにもどうぞ」
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この料理はアルザス地方の名物です。アルザスはフランスだけど、
フライブルクからだとライン川を越えてすぐ、車だと30分くらい?ってところです。
ストラスブールが中心都市である地方。
ピザのような生地にクレームフレシュ(Crème fraîche)
(サワークリームのような生クリームのような、酸っぱくない、やわらかいもの)
を伸ばし、たまねぎやシュペック(Speck)(しっかり燻製したベーコン)
をのせて焼いたものです。フランス語では“tarte flambée”というそうです。
ちなみにビールはGanter。
ガンターっておいしいよね!っていう人はあまり周りにいなかったなあ。
たしかに他のドイツビールに比べると薄いきがするのですが、
住んでた当時はしょっちゅうガンターの工場の前を通っていたのでなんとなく。
ものすごい重大な思い出とかはないけど、記憶のなかでは目印マークのついてる場所で、「あ、そうそう」と思い出したり、考えたりした昼ごはんでした。
そして食後は、路面電車の通りを渡ってすぐの、立ち飲みコーヒー屋でエスプレッソ。
Kolben-Kaffee-Akademieというカフェです。
しゅっと飲んでしゅっと出て行くのに適当な場所。
また来れてよかった。












有料だからと気を使ってるのか、こんな量のクリームが乗っかってきました。
甘くないクリームではあったんですけど、それにしても。
カフェの名前は忘れちゃったんだけど、ここです↓