ビックカメラのフロア案内図を拡大撮影。
英語の次の外国語はポルトガル語。
ほんと、ところ変われば、です。
確かに町中でもブラジル人多いです。
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浜松の第二外国語|静岡旅行
2010/12/05 // Posted in 1. 日記 | No Comments
浜名湖|静岡旅行
2010/12/05 // Posted in 1. 日記 | No Comments
富士山静岡空港|静岡旅行
2010/12/05 // Posted in 1. 日記 | 4 Comments
桃色飛行機|静岡旅行
2010/12/04 // Posted in 1. 日記 | No Comments
乙女峠マリア聖堂|萩・津和野旅行
2010/11/26 // Posted in その他の旅行 | No Comments
2010年11月7日。島根県津和野町。
実は島根県に足を踏み入れるのはこの時が初めてでした。萩からずっと山の中を走ってきて、
谷が急に開けたら小さな集落が現れて、それが津和野。山と山に挟まれたお伽話の村のようなところでした。
江戸時代の街並みが残っていたりして、のんびり町を散策するのがよい、というような観光地です。
* * *
ガイドブックを見て気になっていた、津和野駅のすぐ裏の山を、少し登ったところにあるカトリックのお堂に行ってみました。
禁教時代に長崎のキリスト教徒の人たちが流されてやってきたそうで、
この地で殉教した人たちのために建てられたお堂です。
ちょうどお堂の周りの庭の世話をしてらしたシスターに、挨拶をしたことから会話が始まり、
この建物のことや殉教した人たちのことを教えてくれました。
* * *
ところで「改宗する」ことを「転ぶ」ということをシスターのお話の最中に発見。「つまずく」とか例えば「倒れる」ではないのは何故か、などと考えました。
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2010年11月3日|葉脈
2010/11/25 // Posted in 1. 日記 | No Comments
角島灯台|萩・津和野旅行
2010/11/24 // Posted in その他の旅行 | No Comments
2010年11月6日、山口県角島。
本州に渡ってからは日本海側をのんびりドライブ。下関市の角島という島に渡ってみました。
橋でつながってるので「島に渡る」というのは大げさな気がするんですけどね。
島の端っこには灯台がありました。五島の福江島でも灯台に行ったばかりでしたが、
やはり気になって近寄り、登ってきました。なんなんでしょうね。「すみっこ」とか「はしっこ」が気になるのかと自己分析。
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どの家にも夏みかん|萩・津和野旅行
2010/11/19 // Posted in 3. 旅行 | No Comments
新しい仲間
2010/11/13 // Posted in 1. 日記 | 4 Comments
なまこ壁|萩・津和野旅行
2010/11/10 // Posted in その他の旅行 | No Comments
2010年11月7日、萩、山口県。
なまこ壁が続く小道をうろうろ。この「なまこ」という名前の由来はウィキペディアによると「漆喰の目地がなまこに似ていることから」
だそうだけど、そうかなあ。
また同じくウィキペディアによると「なまこ壁」は”Namako wall”とのこと。
一点透視法|萩・津和野旅行
2010/11/09 // Posted in その他の旅行 | No Comments
津和野へ|初めての島根県
2010/11/07 // Posted in 1. 日記 | No Comments
角島大橋|山口県下関市
2010/11/06 // Posted in 1. 日記 | No Comments
堂崎教会|三次わん様|五島旅行
2010/11/06 // Posted in その他の旅行 | No Comments
2010年9月6日。福江島、長崎。
堂崎教会にも行ってみました。この教会は現在は資料館になっています。レンガ造りなのは西洋風だけど、屋根は日本風な瓦。まさに和洋折衷です。教会のすぐ横はもう海。このときたまたま引き潮だったのが残念。
* * * *
堂崎教会は五島出身の聖ヨハネを記念して建てられたとのことで、展示されているものにも聖ヨハネに関連するものが多くありました。僕が一番心を動かされたのは「三次わん様」と書かれた小さな紙片。お守りのようにして信者が持っていたものです。最初は「三次わん様」って??とわからなかったのですが、しばらく考えてやっとわかりました。この教会に常駐していたのはフランス人の神父さん。「聖ヨハネ」はフランス語では「Saint Jean(=サン・ジャン)」。きっと信者の人たちには「サン・ジャン」が「三次わん」に聞こえたにちがいない!!一生懸命、自分の耳で聞いて日本語にして書き留めたことを思うとじーんと、温かい気分になります。たとえ文字であってもその名前を身近に置いておくというのはその人のそばにいるってことなのかなと思いました。電気自動車|五島旅行
2010/11/04 // Posted in その他の旅行 | No Comments
福江島のレンタカー屋さんには大体電気自動車が置いてあるようで、料金はいろいろあると思いますが、僕の場合はおよそ6000円/日でした。軽自動車のサイズでこの値段は迷う所ですが、この料金には電気代も込みなのです。ちょっとお得かも。
僕はハイブリッド車を運転したことはないので、電気カー初体験。ほんっと静かで心配になるくらい。馬力もガソリン車の軽自動車より断然あります。運転操作もガソリン車と全く同じで迷う事もなし。ガソリンエンジンと電気モーターって(多分)まったく違うものだろうに、この「全く同じ」にする技術ってすごいなと感心しました。
一番気になっていた充電。こんな機械から充電します。車と一緒に借りた非接触式ICカードを液晶画面下の黒い部分にかざして充電開始。
見た感じガソリンと変わらないでしょ?でもこのプラグを挿し込むのには結構力が必要。ガッチャンと音がするまで深く差し込みます。充電は「通常」「急速」が選べました。もちろん「急速」を選んだんだけど、それでも思ったより時間かかりました。途中で電池無くなって立ち往生、は怖かったので、残り30%位のところで充電したのですが、所要時間およそ20分。けっこう暇を持て余しました。喫茶店とか併設したら迷わず入るのになあ。
そして充電が完全に終わった状態での走行可能距離は約80km。試してないけど、もしかしたら「通常充電」でやると数字はちょっと変わるかもですね。それから、エンジンブレーキ(?)の際に自家発電するので、実際には80km以上は走るはず。
福江島くらいのサイズのエリアをうろうろして回るには十分な走行可能距離だと思います。充電所の設置・管理と走行可能距離、車体の値段がクリアすべき課題なのかなあという感想を持ちました。
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ガソリン車にガソリンを入れる所は「ガソリンスタンド」。じゃあ福江島のこれは「電気スタンド」??でもそれじゃあの「卓上照明器」と一緒じゃん!と自分でつっこみました。将来一般的になったらなんと呼ばれるのでしょうね。入浴券
2010/10/30 // Posted in 1. 日記 | No Comments
別府湾を見ながら朝食
2010/10/30 // Posted in 1. 日記 | No Comments
静かな湾|五島旅行
2010/10/26 // Posted in その他の旅行 | 2 Comments
modus operandi|操作方法、やり方、手口
2010/10/25 // Posted in 英語 | No Comments
「で、注文したいんだけどどうしたらいいの?」
っていう意味で ”modus operandi を教えてくれ” と言われました。辞書によると、これはラテン語で、
・(仕事の)やり方・(犯罪の)手口
でちなみ他にmodusを使った表現として
modus vivendi・生活様式
・暫定協定
というのもあるみたい。
大瀬崎灯台|五島旅行
2010/10/24 // Posted in その他の旅行 | No Comments
2010年9月5日。長崎県、五島。(2ヶ月近く前のことだけど)
五島の福江島の西端、つまり長崎県の西端の灯台に行ってみました。車を停めた所から片道20分歩きます、とのこと。あ、余裕、と思いました、この時は。
椿の藪道をどんどん下っていきます。
こんな崖を見ながら、もっと、とんとん下ると、
やっと辿りつきました。長い水平線を背景に。藪、崖、坂、残暑を経験してくると、ほんとに地の果てに思えた。
光が灯ってる所も見たかったけど車のところまで真っ暗な中を歩くのは遠慮した。。。
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