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フリーハイタッチ|ヒッチハイクしながら本を売る|エコわらしべ長者

2009/03/22 // Posted in 未分類  |  2 Comments

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旅行中に自分と同じように旅行してる人に話しかけて、小さなつながりのようなものを感じる、ということはこれまでにも時々あったんですが、昨日はそんな小さなつながりが僕の日常の行動範囲のなかで起こりました。

博多駅まで電車に乗ったんです。乗車駅で電車を待ってるときから、彼らのことは気になってました。大きなザックと看板として使っているであろうダンボールと、たぶん何かの楽器ケース。ダンボール看板には「ヒッチハイク」「本」「フリーハイタッチ」などの文字が見えます。なんか面白そうなことしてるんだろうなあと想像しながら博多駅に到着。ホームの階段を下りながら思い切って話しかけてみました。

聞くとこの二人の若者は歌代隼人(うたしろはやと)君清輔なつき(きよすけなつき)君。歌代君はヒッチハイクの経験を綴った本を売りながらヒッチハイクをしてるそうで路上でフリーハイタッチも実施中。美大出身でトランペッターでもあります。一方清輔君は僕と自宅最寄り駅が同じエリアに住むエコわらしべ長者。マイ箸からスタートして物々交換をしながらエコな車プリウス入手を目指してます。また清輔君はプロの逆ヒッチハイカー(人を乗せながら移動する)の経験もあるとか。はっきりは聞いてないけど、今回は歌代君が旅行中に清輔君の家を訪れたのではないかと思われます。(歌代君のみが旅行然とした荷物を持っていたから)

なんかキーワード聞くだけでワクワクしてきて話しかけて30秒後には歌代君の本買いました。第一印象って大事だ。1冊500円。本のタイトルは『instrumental journey』。楽器(instrument)を持って、旅をする。旅を手段(instrument)として人とのコミュニケーションを求める、という意味でこんなタイトルになったのかなあと、僕は想像します(あくまで想像)。tripでもなくtourでもなくjourneyとしたところ、やはり「長い旅」になるのだろうなと感じます。

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で、せっかくなので一緒に写真を撮ろう、ということになって、博多口の方に出ました。「ブログとかじゃんじゃん載せてもらっていいんで」ということで、宣伝ぽいショットを(記事末参照)。そして彼らは早速フリーハイタッチ開始。動画にとってYouTubeに載せるんだそうだ。

いやー久しぶりにわくわくするような、自分もどっか行きたくなるような、何か始めたくなるような出会いでした。皆さんも日本のどこかで彼を見かけたらハイタッチして本を手にとって見てください。「間接キス」式の考え方をすると、彼とハイタッチしたら何千人ものひととハイタッチしたことになりますよ。そして本読んだら本当のヒッチハイクの勇気が無くても脳内ヒッチハイクができます。

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(彼の出発時の所持金は1500円だそうで、それは本を売ったときのおつり3回分、ということだった。本代、きっちり500円なんてケチらないで何千円か払えばよかったと後悔。歌代君、次出会った時は期待しといてください(笑))

今週末はギャラリーの週末

2009/03/22 // Posted in 未分類  |  2 Comments

昨日と今日で百貨店の画廊や美術館をけっこうたくさん訪れた。

岩田屋(百貨店) 「福岡が生んだ洋画壇の巨匠たち」
青木繁と坂本繁二郎は共に1882年(明治15年)、福岡県久留米市に生まれ。
織田廣喜も生まれは僕の家の近く。そういえば福岡生まれの洋画家はけっこういるなあ。

大丸福岡天神店 「唐川武紀在仏油絵展」
この画家のことは知らなかったが、織田廣喜に師事したそうだ。
フランス国内の風景がたくさん描かれていた。さくらんぼ畑がいくつかの作品に
描かれていたが、桜がピンクの花びらの集積という感じではなく、
こんもりと丸めた白い綿のような質感でかわいい。
これは夏の空だ、とか冬の曇りの日だ、と季節と天気がはっきり伝わってくる。

福岡三越 「竹尾 文夫 油絵展」 
写実的な、ほんとうに写真みたいな花の絵が中心。
花はそのままで美しいのだからそのまま描くのがいいかも、と思う。
でもやはり写実的な花でも、どういうふうに “そのまま” 描くかは描き手次第なので、
表現方法というかジャンルとしてクラシック音楽に似てるかもと思った。
大枠は決まってて、それをどう解釈するかが勝負、なのかなあ
と思いつき、自分がクラシック音楽演奏者であるかのように勘違いした。

福岡三越 「田渕俊夫展」
日本画。東京藝術大学退任記念の企画だそうで、パリ、東京などを巡回してきた展覧会。
これまでの画家生活を振り返るようなかたちで、ごく初期のものから最近の作品までが見られた。
この展覧会のメインの作品であろうスケールの大きい、伝統的な(と僕には見える)襖絵もあったし、
ホーチミンのオートバイがひしめき走る通りを描いたもの展示されていた。
知らなかったら、同じ作家とは思わないよなあ、という幅広さ。
日本画の材料で描いた、中国の現代の街並みの絵が気に入りました。

三菱地所アルティアム 「東信展」
にも行ったけど感想割愛。

福岡市美術館 「レオナール・フジタ展」
この展覧会では「構図」というという巨大な絵が目玉作品なのだが、
人間の肉が立体的でみてるとなぜだか筋肉痛になりそうだった。
晩年に住んだ家で使われていた道具も展示されていたが、
自作の屏風(衝立?)なんかにはステンシルで動物の模様が付けられたりしてて、
きっとかわいいものが好きな人に違いない、と思った。
にしても絵に描かれてる人に一人も笑った顔の人がいなかったのはなぜだ。
ちなみにこの展覧会の後はとてもお腹がすいた。
さらにちなみに「フジタ」という名前は、アルファベットでは
“Foujita” とつづっていたようだ。
フランスではその方がちゃんと「ふ」と読まれるからだろう。

そして美術館をでてすぐのところで桜発見。
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2009/03/19 // Posted in 4. 写真  |  No Comments

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この前の日曜日、海に散歩しにいった。
昼間は暖かかったものの、陽が傾くと、まだやはり早春、寒い。
斜めに射す夕日にしぶきが照らされてました。

天使の階段|画面のゴミ

2009/03/16 // Posted in 未分類  |  No Comments

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こういうのを「天使の階段」というのだそうだ。
また、「薄明光線」「天使のはしご」「レンブラント光線」などなど他にもいろんな名前があるそうだ。
どれにしても神々しい感じがします。

ところでこの写真を見て気づいたのだけど、カメラ内部にゴミがあるみたい。
画面左端、上下位置は中央あたりにピョロッとホコリみたいなのが
あります。ブロワー買ってこなきゃです。自分で取れるといいが・・・

アネモネ

2009/03/14 // Posted in 4. 写真, 5. 植物  |  No Comments


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アネモネ。雨上がりで水滴が光ってました。

++Wikipediaより++
語源はギリシア語で「風」を意味するΆνεμος (anemos)から。
ギリシア神話中に、美少年アドニスが流した血よりこの植物が
産まれたとする伝説があり、稀にアドニスと呼ぶ事も有る。
なお、adonisはフクジュソウ属の学名である。
+++++++++++++

で、ギリシャ語でなぜ「風」かというと、アネモネの種は風で飛ばされて
運ばれるからだそうだ。 

クワズイモ|芽が出てきた

2009/03/13 // Posted in 1. 日記  |  No Comments

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机に置いているクワズイモから新しい芽が出てきた。
新しい葉は今年の1月以来。

ネギ|spring onion | Lauch

2009/03/12 // Posted in 未分類  |  No Comments

最近知った単語

日:ネギ
英:spring onion

(leekは知ってたけど、これは初めて見た。
いろいろ種類があるので結局はJapanese spring onionとか
Japanese leekとか言わなきゃなんだろうけど)

==Oxford Advanced Leaner’s Dictionary==
【leek】
a vegetable like a long onion with many layers of wide flat
leaves that are white at the bottom and green at the top.
===========================

ちなみにドイツで一番「ネギ」に近いものは、

独:Lauch 「ラオホ」(男性名詞)

== Langenscheidt Großwöterbuch Deutsch als Fremdsprache ==
(ランゲンシャイト 外国語としてのドイツ語大辞典)
【Lauch】
Gemüsesorte, die einen langen weißen Stamm und grüne Blätter hat und ähnlich wie eine Zwiebel schmeckt 
(長く白い一本の茎と緑の複数の葉を持つ野菜。タマネギのような味がする)
==================================
 この独独辞典、やっぱりちょっと説明たりないよなあ。
訳がぎこちなくなってしまったけど、「茎」は単数形で「葉」は複数形で書かれてます。
それでもこの情報だけだと、いろんな姿を想像できますよね?

 

Google Chrome|困るタブ

2009/03/11 // Posted in サイト紹介  |  No Comments

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ちょっと前からFirefoxの調子が悪いので、GoogleのChromeというブラウザを使い始めました。
ネット上のニュースなどで「読み込みが速い」とという評判を見ては
そんなにかわるものか。
と疑わしく思ってたのですが、速いです。ほんとにわかるくらい。

で今日初めて遭遇した画面が上の写真。
なんかの加減でページを表示できなかった時のものです。
イラストがかわいい。タブが困ってます。

ホテルのバーでジントニック

2009/03/10 // Posted in 1. 日記  |  4 Comments

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2ヶ月ほど前、ホテルのバーで。
久しぶりに会った友人とモツ鍋を食べた後、
手っ取り早く彼の泊まるホテルの1階で飲むことになった。
その友人と会うのも久しぶりだったのだけど、ここに来るのも久しぶりだった。

ものすごく若い時にこのバーに来たことがある。
ちょうどそのとき読んでいた小説に、ホテルのバーでジントニックを飲むシーンが出てきたので真似をしたかったのだ。
ホテルのバーが似つかわしくない年齢だったけど、ジーンズでずかずか入っていった。

何も知らないというのは怖いなあ、そんな勇気、今欲しいと思うのだけど、
カウンターに座り、バーテンダーにいろいろと酒のことを質問したりしたような気がする。
してないかもしれないけど、とにかく物怖じしてなかった。

さて、おまけ程度に出てきたピスタチオも食べ終わったし、お会計、と思ったら、お金が数百円足りない。
もちろんクレジットカードも持ってなかったし、こういうときにどういう行動を
取ればよいのかまでは、無知の勇気は助けてくれなかった。
でも不思議と慌てることはなくて、困ったなー、と立ちつくしていると、
会計の若い店員は年配のバーテンダーに事情を説明に行った。
(やっとその時、恥かしくなった記憶はある、たしか)
何事かを打ち合わせて店員は僕のところに戻ってきて、
「今回は結構です」と言ってくれた。
「いやいや、そんなの悪いです」とか言いたかったけど、
悪くったってどうしようもないので、本当に申し訳なく思いながら精一杯お礼を言って店を出た。

大人になったらちゃんとお金を持ってこよう、そしてそのときもジントニックを飲もう、と決めた。

そして、(勝手に、自分と)約束してたジントニックを飲んだ。
当時のジントニックの味は覚えてなかったので懐かしい、とか涙がでそう、
なんてことはなかったが、ライムの鋭い香りとジンの苦味が心なしか、懐かしくて、時間は経った、ということを実感した。

タイツリソウ(鯛釣草)|ケマンソウ(華鬘草)|大漁。

2009/03/10 // Posted in 未分類  |  2 Comments

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とみに植物が好きになってます。これはケマンソウ。別名タイツリソウ。
「華鬘(けまん)」とは寺院の装飾のことだそうだ。仏壇の脇にぶら下がってる
金属細工の房のような、あれです。たしかにそんなかんじ。
それよりも「タイツリソウ(鯛釣草)」という名前の方が、かなりぴったりきます。
ゾロッとたくさん釣れたような、めでたい印象だ。

ハートがぶら下がってるようにも見えますが、英語での名前は
“Bleedig Heart(出血ハート!)”だそうで、ちょっと深刻なネーミングです。

一週間前はこんな様子だったのに、急に成長してます。↓
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あまり関係ないけど、どこかからネコがやってきて、庭の車の上で毛づくろいをしてました。足をこんなに伸ばして大いにくつろいで。
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黄砂のひどかった日

2009/03/08 // Posted in 4. 写真  |  No Comments

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2009年2月11日、うちの近所。黄砂のひどかった日。
カメラの設定のせいで、実際よりも暗くは写っているけど、
気分的にはこんなかんじの空でした。
いつもと違う雰囲気で
なんだかわくわくするような、どんよりするような。

ハノイの看板|ヘルメット家族

2009/03/07 // Posted in その他の旅行  |  No Comments

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2008年9月8日、ハノイ。
寺院の前の電柱にこのような、何かを教え広めるような看板がありました。
「家族は仲良く」とか「信号守れ」とかかなあ。

MyBookとPhotoback

2009/03/05 // Posted in 4. 写真  |  2 Comments

これまで、旅行先で撮った写真はマイブックでアルバムにしてました。
写真をプリントアウトしてアルバム買ってきて・・・という費用と出来栄えを考えると、
このアルバム作成サービスはかなり気に入ってます。

そしてもうひとつ、よさそうなアルバム作成サービスを発見。
今日写真雑誌を立ち読みしてて知ったのはPhotoback
値段がマイブックより安く、文庫本サイズのものができるのに惹かれてます。

注文するときに自分の作ったアルバムを一般公開もできるようなのですが、
“先人”のアルバムが、いい。
こんなんしたいなー。とやる気が出るようなのが多くて、撮影欲がむくむく。

写真アップロード|Photos uploaded

2009/03/03 // Posted in 4. 写真  |  No Comments

写真をfotologueにアップロードしました。
Yufuin, Onsen
この写真ギャラリーサイト、重いけど見た目と操作のデザインが気に入ってます。

Photos uploaded! (taken in Yufuin onsen (hot spring))
Click here!

ナメクジの卵

2009/03/02 // Posted in 6. 生き物  |  No Comments

写真はないのですが、今日生まれて初めてナメクジの卵を目撃した。
庭の隅に何年もほったらかしてあった植木鉢を動かしてみたら、あった。

乳白色で半透明、直径2-3mmのツブツブが、そうだなあ30個くらい?
植木鉢の底の穴のあたり群れて。タピオカみたいだと思った。

はじめはダンゴムシの卵かなあと思って調べてみたところ、
ダンゴムシのメスは自分のおなかに卵を産んで、孵化させるのだそうだ。
(つまり、ダンゴムシをひっくり返したらちっちゃいのがうわーっと。。。)

ダンゴムシの卵ではない、ということがわかったので
「タピオカ 卵」とか
「植木鉢 卵」とか
で検索してみたら、あった。ナメクジだ。

(写真は撮ってないので、「ナメクジ 卵」とかで検索してみてください)

ナメクジは植物の芽なんかを食べちゃうので、困りものです。
検索途中で見つけた、あるガーデニングのサイトにもこんなふうに書かれてます。
気をつけてないといけないみたいだ。

露が光る

2009/02/26 // Posted in 未分類  |  No Comments


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雨が上がったばかりの日曜日。
まだ空は曇ってたけど、ここだけきらきらしてました。

ブロッコリー日記|まだ変化なし

2009/02/25 // Posted in 未分類  |  No Comments

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ブロッコリーを植えて一週間。今のところ、気づくような変化はない。
先週の写真と比べてみると、右の苗の枯れかけた葉がより黄色くなったくらい。
左の苗が植えた後もふにゃふにゃだったのでどこか途中で折れたのかと
心配したけど大丈夫みたい。

春|Frühling|ゲルマン人とローマ人

2009/02/24 // Posted in ドイツ語  |  2 Comments

日:春
独:Frühling(フリューリング)
英:spring
蘭:lente(レンテ)

**************************
Frühlingの語源はやはり “früh” (早い) と関係がある、ということが
書いてある『 ドイツ語語源小辞典 (同学社小辞典シリーズ)』をみてたら
目に入ったのだが、曰く、

「ゲルマン人は本来Sonmmer(夏)とWinter(冬)の2つしか季節を知らなかったので、
ローマ人と接触して4つの季節を知ったときに、春と秋の表現法を考案せねばならなかった」

季節が2つしかなかった、というのが今日の驚きなのですが、
うーん、確かにそうかも、とちょっと思います。
僕はドイツには1年しか住んでないので各季節、1度しか経験してないのですが、
秋と春は短かったような気がします。
春は一気に花がさいて葉っぱが出てきて
秋は木の葉が一斉に一晩で落ちた印象(あくまで印象)

イタリアへは行ったことがないのだけど、ということは、
季節がはっきりしてるのだろうなあ。

ちなみに英語とフランス語の「春」の語源は
リノチェロンテはかしぇの6ヶ国語ライフ
でどうぞ。

じゃんけん|ドイツ語で|またその他の言語で

2009/02/19 // Posted in その他外国語, ドイツ語  |  4 Comments

ドイツの子供向けニュースで
じゃんけんをするロボットがロンドンでデビューした
という記事(この記事)を読んだ。

そこで気づいたのだが、「じゃんけん」に相当するドイツ語はバリエーションがあるらしい。僕が知っていたのは

Schere, Stein, Papier
(シェーレ、シュタイン、パピア)「はさみ、石、紙」

なのだが、記事では

Schnick, Schnack, Schnuck
(シュニック、シュナック、シュヌック)*個別の意味は解からず

と書かれていた。地方とかにもよるのかなあ。
気になったのでWikipediaで見てみると、さらにもっと呼び方があるようだ。

– Ching, Chang, Chong
– Klick, Klack, Kluck
– Stein, Schleif, Schere
– Schnibbeln
– Knobeln
– Schniekern

どれも個別の単語としては辞書に載ってなかったので詳しいことは解からず。
で話はちょっとそれて、このドイツ語版Wikipediaの「じゃんけん」の項目には
「『じゃんけん』の各国での呼び方」が載っていた!

そのまま貼り付けます。*各行末の( )内の訳を直後に付けてみました。

    * Jan Ken Pon, Janken (Japan)(日本)
    * Rock, Paper, Scissors (USA und Großbritannien)(アメリカと英国)
    * RoShamBo (Südwesten der USA)(アメリカ南西部)
    * Ching Chong Chow (Südafrika)(南アフリカ共和国)
    * Pierre, Feuille, Ciseaux (Frankreich)(フランス)
    * Gawi Bawi Bo (Korea, Schere-Stein-Tuch)(韓国、はさみ-石-布)
    * Piedra, Papel o Tijera, (Spanisch)(スペイン語)
    * Dung Pa Ski (China)(中国)
    * Stein, Saks, Papir (Norwegen)(ノルウェー)
    * Bürste, Paste, Tube (Modifikation Österreich)(変形 オーストリア)
    * Pedra, Tesoura, Papel (Portugal)(ポルトガル)

フランス語は「石、葉っぱ、はさみ」でしょうか。韓国は「パー」が布のようです。
日本の中でも、地方によってバリエーションありますもんね。
僕のところでは
♪    ♪   ♪   ♪   ♪  ♪   ♪
「じゃー いー けー んー もっ てー しー」
でした。これ出すまでが長いですよね。

メネデール

2009/02/17 // Posted in 5. 植物, 日本語  |  2 Comments

植物を植えた後には芽や根が良く出るように、肥料を与えたほうがよいとのこと。
こんな製品がある。

メネデール

「芽根出~る」のことだと思うが、「ネメデール」か「メネデール」か、覚えられないなあ。
(使い始めたばかりなので、まだ効果はわかりません。。。)