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練習 YouTubeはりつける
2007/03/08 // Posted in 未分類 | No Comments
紳士の持ち物。
2007/03/02 // Posted in 未分類 | No Comments
会社の近くの居酒屋が昼は定食をやってて、
今日はそこでランチでした。
たまたま今日はお座敷席に通されちゃって、
「こういうときに携帯用靴べらがあれば!」と悔やみました。
(長靴べらではなく携帯用のほうがいい、と気が変わる)
あー戻りたくないよーと思いつつ、伝票を右手にもち、
よっこら靴を履こうとしたそのとき!
たまたま隣の掘りごたつにいたスーツのおっちゃんも
レジへ向かうところだったんです。
同じタイミングで靴を履き始めたのですが、
なんと彼は携帯用靴べらを持ってた!
真鍮でできた幅広のもので、持ち手の部分は黒の革が巻いてありました。
ちょうど手のひらに収まるくらい。
(かなり観察した)
そう、これなんです。「よっこら」とかしないで、さっと靴を履きたい。
「会社のデスクに靴べら」にプラスして
「紳士の携行品、靴べら」というスローガンを掲げた3月1日でした。
くつべら 長or短?
2007/02/28 // Posted in 未分類 | No Comments
今日、第二の職場で「長い靴べら」が便利であることに気づいた。
普段なんとも思ってないけど、気にしてると気がつく。
長い靴べらのほうがいいかも。
ペイパル
2007/02/04 // Posted in サイト紹介 | No Comments
「為替」とか「小切手」みたいに、一般名詞かと思ったら、
会社の名前なんですね。
上海にある、とある会社からお金を送ってもらうのに
「君はペイパルを持ってないのか」
との問い合わせを受けてアカウントを作ってみました。
どうやったらお金のやりとりができるのかはわかったけど、
どうしてそういうことが可能なのが、よく考えてみても
わかりませんでした。
e-Bayの支払いなんかにも使えるらしいので
アヤシイことはないだろうと信じてます。
堪能 たんのう かんのう
2007/02/03 // Posted in 未分類 | No Comments
a.「たんのう」またはb.「かんのう」とよむ
a. 元の意味は「十分満足すること」だそうだ。「足んぬ」の転。「堪能」は当て字。
ex. 「おいしい料理を心ゆくまで―した」
b. 技能・学芸などにすぐれ、熟達していること。また、その人。
だそうだ。
で、ここからが辞書によって説明が分かれるのだけど、
「語学にタンノウな人」といった場合のタンノウを
間違いとするものと、〔「たんのう」は慣用読み〕と表現するものある。
「語学にタンノウな人」って、正しいと信じきって使っちゃってるよなあ。
バベット Bavette
2007/01/29 // Posted in 食べ物/飲み物 | 2 Comments

今日の昼ごはんは落ち着いた店で。
繁華街から少し離れたところにある、初めて行く店ででした。
食べたものは「バベット」。
なんだかわかんないけど名前が面白そうだから食べてみよう
くらいの気持ちで頼んでみました。
バベットって言葉調べてみました。ここ。
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牛のサーロイン下の腹身肉。 安価なため、バヴェット・ステーキはビストロの定番メニュー
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確かにスジは感じられましたけど、「安価感」はなかったですねえ。
表面のカリカリした焦げ目がおいしかったです。
でもこのお店、パンにつけるバターが無塩バターだったのが、
一番気に入ったところです。
生クリームの味がする無塩バターバンザイ。
九州国立博物館、免震構造、梅ヶ枝餅
2007/01/21 // Posted in 未分類 | 2 Comments

展覧会も、ほんとに「うわあ」って声が出ちゃうようなものが結構あったんですが、
それよりも。
「博物館バックヤードツアー」に参加してきました。
無料で、博物館の基礎部分に行ったり、収蔵庫や収蔵品の修復作業現場を
窓からですが、見られる見学ツアー。
ツアーガイドの方の説明によると、博物館というものには二つの使命があり、
それは、収蔵品を「見せる」ことと「守る」ことだそうです。
「守る」ってのは、思いつかなかったな。
この博物館は2005年10月オープンの、比較的新しい博物館なで、
その「守る」ためにさまざまな工夫がなされています。
まずは建物の基礎部分。地震にそなえて建物は免震構造です。

↑この写真、ちょっと焦点がずれちゃったんですが、柱と基礎の間に
ゴムが入ってます。

↑このような、基礎と柱の間にばねが設置してあるものもあります。

↑黄色のダンパーもあります。写真ではわかりにくいんですが、
これも金属のばねによるもの。
手前の黄色と緑のダンパーは見学のために展示してあるものです。
これら「赤」「黄」「緑」のダンパーをバランスよく取り入れて建物全体を支えています。
この方式の構造は今日オープンした国立新美術館にも採用されてるそうです。
(タカマさんのブログに国立新美術館の紹介あり)
続いてエレベーターへ2階へあがり、収蔵庫、修復作業室へ。
(2階では写真撮影不可でした)
展示室は3階、4階にあるのですが、収蔵庫が2階にある、というのも
湿気、光、盗難のおそれ、などを踏まえて、
収蔵品をできるだけ建物の中心部に、との配慮からだそうです。
幾重にもわたるセキュリティードアを抜けてやっと収蔵庫の前へ。
もちろん収蔵庫の中に入ることは許されないので見学用の窓から
中を覗きます。内部の蛍光灯も紫外線を出さない、特殊なものだそう。
収蔵庫の壁面はなんと杉板。そして収蔵品は桐の箱に納められています。
もちろろん機械によって空調もなされているのですが、
やはり天然のものの力は偉大だそうで、湿度調節におおいに役立ってるそうです。
修復作業は日曜日なので行われていませんでしたが、
ビデオで普段の様子が紹介されてました。
虫のくった古文書なんかは、
・紙の繊維を電子顕微鏡で調べる
・裏打ちをはがす
・虫食いの場所を写真で記録する。
・記録したものからフィルムをつくり、
・同じ紙繊維で、虫の食ったところだけの大きさに紙を漉く。
・紙をつぎはぎ。
・装丁しなおし
なんていう気の遠くなるような作業。
それから、修復の実際的な作業に入る前段階の作業を行う部屋も見学。
畳敷きに長机が並ぶ部屋でした。
このような和室だと、
・作業してる机から畳までの距離が、イス+テーブルに比べると近いので
万が一モノを落としても被害が最小に。
・また、そんな場合でも畳は床よりもクッション性に富む。
という理由で和室なんだそうです。
その他この博物館がすばらしいと思ったところ:
・空調のための空気は一度地下を通し、冬ならば地熱で2℃ほど暖め、
夏なら2℃ほど下げてからエアーコンディションニングするんだそうな。エコロジカル!
・外部に面したガラスの壁は二重になってて(50センチも隙間がある)
これまた温度調節に一役かってる。
・水の資源が潤沢ではない太宰府市にある、この博物館、雨水はトイレなどに利用。
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帰りによった茶店で、抹茶と梅ヶ枝餅。
参道にはあまたの梅ヶ枝餅屋さんがありますが、僕のお気に入りは
「きくち」です。


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収蔵庫の杉板+桐箱、
作業室の畳+長机、
そして茶店の抹茶+餅、
日本文化にため息の一日でした。
ぐぐらない/ぐぐろう・ぐぐります/ぐぐった・ぐぐる・ぐぐるとき・ぐぐれば・ぐぐれ。
2007/01/18 // Posted in 未分類 | 2 Comments
「ぐぐる」や “to google”みたいに、「グーグルで検索する」っていう動詞は
ドイツ語にももう、やはり存在してるらしい。
でもgoogleとはちょっと違う形になっちゃてる。
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日:ググる
独:googeln「ゴーゲルン」
現在:googeln「ゴーゲルン」
過去:googelte「ゴーゲルテ」
過去分詞: gegoogelt.
「ゲゴーゲルト」
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へーえと思って“googeln”をググったところ、
なんと、検索結果1ページ目の一番下に
“Google Advanced Search”のドイツ語版にリンクしてます。
適切ではないかもしれない表現だけど、「グーグルってすばしっこい」
と思いました。クレバーに対応速いです。
そういえば、まだ「ウィキってみた」は使わないですねえ。
牛トマトクスクス
2007/01/17 // Posted in 食べ物/飲み物 | 2 Comments

おなかぺこぺこで帰ってくると、ご飯(米)がない!
ピビンバの素があと一食分あったよなあ、
と電車の中で思い出してしまってたので、
もう気分はコチュジャンだったんです。
そこで一番早く、手っ取り早く、わりとみばえのするようにできる
ということでクスクス君、ご指名。
(ピビンバが忘れられず、「混ぜる」「牛肉」のイメージより着想)
******作り方******
1.クスクス100gを100ccのお湯でふやかす(塩ちょっと入れる)。
2.待ってる間に牛肉を、オリーブオイルをいためる。
塩コショウ、タイム、バジルもお好みで。
3.ミニトマトをざくざく切る。
4.ふやけたクスクスにトマト、牛肉を入れ、まぜいためる。
5.出来上がり。
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多分5分もかかってないんじゃないかなあ。
ちゃっちゃとできておいしかったです。
かがやき
2007/01/07 // Posted in 未分類 | No Comments
一時的愚痴
2006/12/22 // Posted in 未分類 | No Comments
この記事はすぐに消しますが・・・
おかのり
2006/12/20 // Posted in 食べ物/飲み物 | No Comments
汚名返上+名誉挽回=?
2006/12/01 // Posted in サイト紹介, 思ったこと | No Comments
「汚名挽回」。
正しくは、
→○汚名返上
→○名誉挽回
なんですが、そういえば、と調べてみたところ、こんなページを発見。
*********
「汚名挽回」って言った人の真意は「汚名返上」「名誉挽回」
であるとは限らないので、
「間違ってるから『汚名返上』もしくは『名誉挽回』におきかえなさい」
というのもいかかがなものか。
というのがこのページを書いた人の趣旨。
*********
けっこう納得しちゃいました。完璧に等価の言葉ってないですよね。
これはカチンとはこない。
2006/11/25 // Posted in サイト紹介 | No Comments
日本語の間違いは多いんだけど、面白いので許せます。
あ、でも「面白い」ってのはなんかちがうんだよな。
「センスある」とも違うんだけど、リズムにスジが通ってる
ってかんじ。
はりがね
2006/11/13 // Posted in 未分類 | 3 Comments

・・・またすぐに飽きちゃいそうなきもするが・・・
今日はこんなことして遊んでみました。
目標は「はりがねで(自立する)立体動物」
今日のところは二次元のもので練習。
新趣味となるか。
****単語****
ト音記号
英:G clef
独:Violinschlüssel (ヴィオリンシュリューセル)
頭を雲の
2006/11/09 // Posted in 未分類 | No Comments

東京に行くときの飛行機から。
他の山と連なってないところがかっこいいです。
かぐやひめ
2006/11/08 // Posted in 思ったこと | No Comments
先日、昔話「かぐやひめ」が話題になった。
僕の童話に関する記憶は小さいころの愛読書、
『小学館 世界の童話/日本の童話(民話?)」
によって形成されてるみたいで、話してるうちに、
ちらちらっと物語のディテールが思い浮かんできた。
が、やはりもう25年以上も前のことなので・・・
そこでWikipedia。
本さがして読もうと思うのだけど、今日のところはこれで勘弁。
モノを要求される男は5人もいたんですね。
やはりトゥーランドットに似てる??
2003年10月24日
2006/10/24 // Posted in その他外国語, ドイツにいたときのこと | 2 Comments
そういや3年前はドイツにいたなあとふと思い出した。
ちなみに今日10月24日はなにやってただろう
と写真を探してみると、なんと雪。
そういや10月の初めにドイツに行って、初雪を見たのがこの日でした。
写真は当時の自室から。
バラの木越しの景色です。谷の向こうは羊の放牧場でした。
******単語******
日:春、夏、秋、冬
独:Frühling, Sommer, Herbst, Winter
「フリューリング、ゾンマー、ヘアプスト、ヴィンター」
蘭:lente, zomer, herfst, winter
「レンテ、ゾーメル、ヘルフスト、ウィンテル」
≒サングリア
2006/10/16 // Posted in 食べ物/飲み物 | 2 Comments
ワインをオレンジジュースで割ってみた。
サングリアみたいでいいいですね。
******単語******
ワイン
独:Wein 「ヴァイン」
蘭:wijn 「ワイン」
オレンジジュース
独:Orangensaft 「オランジェンザフト」
蘭:sinaasappelsap 「シナースアッペルサップ」
ひこうき
2006/10/16 // Posted in 未分類 | No Comments
車を点検に出した後、空港に寄ってみました。
飛行機見物。
いまさらながらカメラの感度設定を発見したりして、
このように明るく撮れました。(19:00ごろ。まっくら)


