2009年9月19日、ティティゼー。高原の避暑地です。森をお散歩。家が並ぶエリアが終わると森の入り口です。
森の中に池があって、その周りをぐるっと散歩道がめぐってます。途中池のくびれたところには橋が架かってます。
以前にもこのブログで紹介したことあるけど、Eisweiher(アイスヴァイアー)という池です。
この村の住人でなくなってから、この森と池に来るのは2回目ですが、いずれも天気がすっきりしない。もう一度来なさい、ということだろう、と嬉しく思い込んでます。
2009年9月19日、ティティゼー。高原の避暑地です。森をお散歩。家が並ぶエリアが終わると森の入り口です。
森の中に池があって、その周りをぐるっと散歩道がめぐってます。途中池のくびれたところには橋が架かってます。
以前にもこのブログで紹介したことあるけど、Eisweiher(アイスヴァイアー)という池です。
この村の住人でなくなってから、この森と池に来るのは2回目ですが、いずれも天気がすっきりしない。
2009年8月19日、フライブルク市庁舎広場(Rathausplatz)。
昨日写真をのせたカスタニエ(Kastanie)の木が心地よい日陰を広げてました。
この広場の地図 を表示
しょちゅういろんなところでいろんな候補者や政党の選挙ポスターを見ては
「へーこんなデザインか」と思ってたんですが、今撮った写真を見返してみると
デュッセルドルフでみたポスター。ドイツ社会民主党(SPD)の候補者のもの。
名前の下のキャッチコピーはフライブルクでみたCDUのポスター。もちろんメルケル首相を前面に出してます。
キャッチコピーは
手回しオルガンのおじさんは選挙とは関係ないのですが、まねきサルの持ってる風船は実は
すぐ隣でキャンペーンをやっていたSPDのもの。街頭で風船を配る政党は他にもよくみかけました。これは左翼党(Die Linke)のパレード。デモというかキャンペーンの一環ののんびりした感じの物でした。
一応周囲に警察は何人にかはいましたが。。選挙期間の最中にドイツにいることってなかなかないと思うので、いい経験でした。