床に落としたものをフツーに拾っただけなのに軽いぎっくり腰。
そんな変な姿勢ではなかったはずなんだけど。
これまでに何度かぎっくり腰にはなってますが、確かにこれは「軽い」ほう。
まだ自力で動けるだけマシです。
塗り薬塗って腹巻みたいなコルセット(とっといてよかった)巻いて無理しないようにします。
日: ぎっくり腰
英: acute low back pain独: Hexenschuss (= 魔女の一撃)
日: ぎっくり腰
英: acute low back painこれまで、なんとなく、
1.「チケット高いかもー」もちろん件の友人たちにも、上記の「行かない理由」は伝えてみたんだけど、
1.→「一幕見」券なる当日券があり、お手頃。1演目、だいたい千円台。僕が観たのは
・「傾城反魂香(けいせいはんごんこう)」驚いたことに音響機械がない!ものすごく当たり前なんだろうけど、マイクとかみんな使わないんですね。
なのに、あんなに広い劇場の隅っこにいた僕のところにもはっきり聞こえる声なんです。2演目とも、細かいストーリー展開、とくに役者本人ではなく唄の人が内容を語った部分は
分からないところもあったけど、全体を大きく邪魔することではなかったので良かった。それから女形の役者さんがほんとに女性に見えたもの驚いたことの一つです。
歩き方、手の動かし方など、知らなかったらほんとに女性だと信じるだろうなあ。その他、
・拍子木の音は思ったより大きい。などなど、ものすごく当たり前のことばかりなんですが、驚きっぱなしの観劇でした。
あいにく福岡では年に2ヶ月くらいしか歌舞伎はやってないけど、あいにく、これがいかにカタランな発音なのか、どのようにカスティーリャと違うのかわからず。。。
こういう「ナマの言葉」って、外国で聞くのは貴重だよなあ。
ほんと、ネットさまさま。ところで各アナウンスの前に入る、チャイム的な音の
「ソシレシソ」(あってますよね??)が耳に残ってしょうがありません。***
僕は絶対音感がないので、だいたいなんでもハ長調にきこえるので、